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誘導視の方法(guide view)

 

案内(1)
案内(2)屈折視隔離視余色視誘導視


■ 「裸眼立体視」できない方の多くは、そのプロセス(見方)が理解されていない様です。
 ここでは、アナグリフ画像と赤青メガネを使用した方法により、裸眼立体視を誘導します。

■ アナグリフ用 ”赤青メガネ” を使用して、「1」の通常視から、「2→3→4→5」と 順番に立体視して下さい。
「5」まで行くと、3Dアート作品の立体視が成立します。

■ 立体視が成立した状態を維持したまま、赤青メガネを外すと 裸眼立体視になります。
 左目に赤色、右目に水色で「平行視」、メガネの左右を反対(左:水色、右:赤色)にすると「交差視」になります。


3d_gidemark
stereogram No.2325


■ アナグリフ用メガネ(赤青メガネ)の作り方は、
「3Dの製作H2」を参考にして下さい。

(このHPでは 3D立体視の解説を行っています)


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