workroom
3Dアート

立体視の方法

3Dの原理

3Dの製作

3Dの応用

3Dの作品


誘導視の方法(guide view)

ライン

アナグリフを利用した、裸眼立体視を体験します。
容易に誘導され、立体視は成功する事でしょう。平行視(parallel view)交差視(cross view)絶縁視(barrier view)誘導視(guide view)


■ 裸眼立体視できない方の多くは、そのプロセスが理解されていない様です。 ここでは、アナグリフ画像と赤青メガネを使用した方法で、裸眼立体視を誘導します。

■ アナグリフ用 赤青メガネを使用して「1→2→3→4→5」と、順番に立体視して下さい。
「5」まで行くと、3Dアート作品の立体視が成立しています。

■ 立体視が成立した状態を維持したまま、赤青メガネを外すと 裸眼立体視になります。 左目に赤色、右目に水色で「平行視」、左右の色を入替えると「交差視」になります。


stereogram No.3023 circle NAKAHARA
stereogram No.3023 circle
3d-gidemark


■ アナグリフ用メガネ(赤青メガネ)の作り方は、
「3Dの製作H2」を参考にして下さい。

(このHPの3D作品は 平行視を主体にしています)


前ページ

−5−
ライン
Copyright (C) Nakahara Design office. All Rights Reserved.