nakahara
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3D壁紙集 tilepiece gallery

 


三次元空間に住む我々は、
立体視している事を、意識していません。
その無意識で当り前の空間が、突如、平面より
現れ驚き、立体感を改めて意識します。

壁紙(1)  3Dの壁紙(1)・Tile Piece 20
 タイル型 3D画像集 1
壁紙(2)  3Dの壁紙(2)・Tile Piece 17
 タイル型 3D画像集 2
壁紙(3)  3Dの壁紙(3)・Tile Piece 13
 タイル型 3D画像集 3
壁紙(4)  3Dの壁紙(4)・Tile Piece 15
 タイル型 3D画像集 4
Reserved for future.  Reserved for future.



■ 立体結像位置と 目の焦点位置は 異なる場所です。
 立体視は、通常視を基準に平行視と交差視があり、立体画像は 視線の交点である、輻湊位置に結像します。

■ 目の焦点(ピント位置)は、常に表示画面上で、平行視も 交差視も 通常視と同じ場所の表示面です。

通常視と立体視(平行視, 交差視)の視線交点 NAKAHARA
 
視線交点と焦点位置


■ タイル型の壁紙画像集 tilepiece gallery です。
 近距離で視差の無い、2D表示画面を見続けると、その表示に慣れて(順応して)、単眼視状態になります。

■ 3Dアート, オート ステレオグラムは 両眼で立体視する画像です。 両眼を使用するため、2D表示に順応していた 目と脳は刺激され、双眼視の状態に戻ります。

壁紙画像は“視線誘導マーク”の間隔に設定されています。
立体視の視線位置は,誘導マークに合せて下さい。

 
視線誘導マーク
タイルピース 10145bw


※ この3D..Art画像は 背景に設定されています。
印刷する場合は、背景も印刷して下さい。
 
※ タイリング型のステレオグラムは、PCの壁紙、
Webページの背景などに適しています。
個人利用(商用外)は 自由に使用可能です。



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