nakahara
3Dアート

立体視の方法

3Dの原理

3Dの製作

3Dの応用

3Dの作品


サイト情報 information

 


... 【注意事項】
 
■ 当サイトの3Dアート作品を見るためには 参差力(深視力)が必要です。
参差力は、互い違いを見分ける力、両眼視差による遠近感覚です。
 この参差力は、大型自動車免許等に必要な視機能で、自動車学校などに、三桿法(さんかんほう)の検査装置が設置されています。
 
■ このサイトで使用する、裸眼立体視などの「裸眼」は、立体視するために、特別な器具を使用しないと言う意味で、視力改善用眼鏡などの使用を含む、矯正視力も、「裸眼」として表現しています。

■ 当サイトでは、可能な限り、図をもって説明しています。
「視線を線で」表現し、科学的、工学的に解説する様、構成しています。
 
■ このサイトでは、寄り集まる意味の”フクソウ”に「輻湊 Convergence」を、使用しています。(同意語:輻輳 Congestion)

■ このサイトは、「Google Chrome」「MS Internet Explorer」で動作確認を行っています。 基本的なHTMLタグで構成しているため、その他のブラウザでも正しく表示、閲覧可能だと推測しています。
 
■ このHPへのリンクはWeb原則的に自由であり、連絡は必要ありません。
 表紙以外の各ページは編集等により、URL変更する場合があります。
 [表紙URL http://www2.aimnet.ne.jp/nakahara/3dart/3art.html]

■ 当サイトの文章,画像,意匠など、全てにおいて著作権が存在します。
 引用する場合は、出所を明記するなど、正しく行って下さい。


... 【Web博覧会】 Pavilion No. j0692
 
■ 当 Webサイトは、日本国政府主催インターネット博覧会(通称インパク)の自由参加パビリオンに正式承認され,参加しました。 (記録ページ)
 2000年12月31日から一年間にわたり、IT推進計画の一つとして開催された国の記念行事で、経済的効果も期待されていました。


... 【来訪数推移表】
 
■ 表紙ページ (www2.aimnet.ne.jp/nakahara/3dart/3art.html)に設置された、カウンタの数値グラフです。 (拡大表示)

来訪数推移表

■ 推移グラフから見える 3Dの感興。
 2006年11月以降、徐々に減少していた来訪数が、2009年12月末に公開された、3D映画 ”Avatar” の人気と共に、 3Dテレビの発売も重なり、HPの閲覧数は,急増加、 2010年4月にピークの値を記録。 (Avatar効果)
 
■ 2010年(3D元年)を境に大きく減少し、二年後の2012年末には,10年前(2002年)と同レベルになり、3Dブームの終った事が表れています。
 
■ 3D,立体視現象の理解が浸透し、3Dの怪しさ、不思議を 感じ無くなり、その結果、好奇心などの興味も薄れてきたと思われます。


... 【HP推移概要】
 
・1993年、安城市立南部小学校より依頼を受け、児童と父兄を対象に体験学習「3Dアート」教室を開く。 その後、片目の視力が殆ど無い児童に出会い、対応方法が解からず、1998年を最後に辞退する。
・1999/00/00 周囲からの声も有り、HP開設を考え始める。
・2000/04/00 過去に使用した資料を基にHP製作着手。
 
・2000/06/02 HP開設。
・2000/07/06 Yahoo!japan カテゴリ[Photography/3_D]登録。
・2000/08/12 日本三大七夕「安城七夕まつり」,立体写真で紹介開始。
・2000/09/05 安城市公式HP「望遠郷」リンク集登録。
・2000/10/06 Yahoo!japan カテゴリ[computer/stereograms]追加登録。
・2000/11/07 減光遅延方式原理頁/ アナグリフ方式製作頁追加。
・2000/12/03 Lycos japan カテゴリ[computer_arts/stereograms]登録。

・2001/01/22 安城産業文化公園「デンパーク」アナグリフで紹介開始。
・2001/02/01 (株)学術図書出版社[図解,心理学改訂版]3D写真転載。
・2001/02/20 パララックスデバイダ方式,原理頁追加。
・2001/03/23 日本国政府主催 Internet博覧会,j0692パビリオン設営。
・2001/04/30 3Dの原理,アイソレータ方式頁追加。
・2001/05/08 looksmart japanカテゴリ[CG/ステレオグラム]登録確認。
・2001/06/01 ステレオ現象「シノプターsynopter」原理説明。
 
・2001/07/22 ステレオグラム[wallpaper type]製作頁追加。
・2001/07/25 富士通(株)特許部発行「ヒラメキの発想法」画像転載。
・2001/08/09 山口県立山口博物館,3D企画展[3Dの原理]展示.感謝。
・2001/08/12 ステレオグラム[lattice type]製作頁追加。
・2001/08/30 週刊PCサクセス96号(12月) HP紹介連絡,感謝。
・2001/09/19 インパク, ゴーゴー!キッズ!! 「パビツー」に採用。
・2001/12/03 北海道テレビ「eあさ540」 HP紹介放映連絡.感謝。

・2002/01/01 政府主催インターネット博覧会閉会、関連リンク撤去。
・2002/01/31 総務省記念行事担当,竹中平蔵国務大臣,感謝状拝受。
・2002/03/12 ステレオ写真 撮影間隔算出用「計算尺」追加。
・2002/05/03 プリズム分光視差方式[ChromaDepth]原理頁追加。
・2002/08/29 月刊誌「Yahoo! Internet Guide」10月号,HP紹介掲載。
・2002/09/06 レンズ画角利用の立体撮影間隔設定方法解説。
・2002/11/20 米国サンゲーブル校父母の会,3D_Art[No.1231]転載。
 
・2003/04/06 プリズム分光視差アニメ画像[No.8550]追加。
・2003/05/18 月刊誌「ウインドウズROM!」6月号,作品23点CD収録。
・2003/08/10 Google(Dmoz)カテゴリ[Computer_Graphics/3D]登録。
・2003/09/07 Naver japan,「Q&A検索」stereogram,登録確認。
・2003/09/25 StereoGallery,立体写真差替,追加。RDS作品差替。
・2003/10/19 ステレオグラム[texture type]製作方法頁追加。

・2004/01/03 タイリング方式「3Dの壁紙」頁設置。
・2004/01/30 Yahoo!きっず,カテゴリ[Computer_Generated]登録。
・2004/04/15 All About Japan[CG・画像加工/CGギャラリー]登録。
・2004/09/06 立体写真撮影範囲,視差融合域[panum's area]頁追加。
・2004/11/10 偏光フィルタ(polarizing filter)方式,原理追加。
・2005/05/13 J-Listing(livedoor)[ステレオグラム]無償登録。
・2005/06/08 国土地理院地理情報部「3Dの原理」紹介連絡.感謝。
・2005/07/23 秋田県,TDKフェライト子ども科学館,3D企画展作品展示。
 
・2006/07/25 岡山県教育センタ,高校理科研修講座,3D原理他転載。
・2006/08/16 立体画像各種表示方法 一覧表設置。
・2006/08/28 日刊工業新聞社[スピードの科学]No.12370N転載。
・2006/09/15 平置式アナグリフ俯瞰立体[phantogram]製作頁。
・2006/11/03 RGB波長分割フィルタ方式[Infitec]原理頁。
・2007/01/23 X-Listing,カテゴリ[ステレオグラム]無償登録。
・2007/05/15 3D立体画像応用実施例「3Dの応用3」ページ追加。

・2008/01/13 余色立体影絵[anaglyph shadowgraph]製作頁。
・2008/05/03 幾何学的台形歪[keystone distortion]解説追加。
・2008/10/05 時間分割立体表示方式[active-stereo]原理頁。
・2008/11/05 直線偏光 回転偏光,偏光関係,原理説明。
・2009/03/02 立体画像,箱庭効果[reduction effect]解説。
・2009/08/09 裸眼立体視絶縁法 barrier view 方法頁。
・2009/09/10 眼鏡立体視余色法 filter view 方法頁。
 
・2010/01/17 文字列傾斜現象, 画像 No.8872 追加。
・2010/02/10 クレータ反転現象 crater heteroptics No.8884 追加。
・2010/03/01 裸眼立体視誘導法 guide view 方法頁。
・2010/09/18 渦巻知覚現象 fraser illusion No.8850 追加。
・2011/01/02 文字順補正認識現象 shuffle word phenomenon 追加。
・2011/03/01 鏡面立体視ミラー法 mirror split type 方法頁。
・2011/08/10 立体透明視 perceptual transparency No.8800 追加。

・2012/01/20 補色立体知覚 complementary stereo No.8840 追加。
・2012/03/14 知覚交替図形No.8930/ 図地反転図形No.8954 追加。
・2012/05/08 平行立体視隔離法 isolate view 方法頁。
・2012/11/21 単眼視の立体感No.7970/ 奥行反転知覚No.7984 追加。
・2013/03/18 照明視差方式[parallax lighting system]原理頁。
・2013/06/15 タイリング型3Dアート[3D Gallery No.#2]作品頁。
・2013/09/04 運動知覚現象 Ouchi moving illusion No.7855 追加。
 
・2014/02/23 アナグリフ画像と裸眼立体視 No.9210 画像。
・2014/04/20 MS/IE11対応, title属性追記。
・2014/11/08 原理図 frame sequential system 差替。
・2015/01/10 3Dの応用(4)realization 頁追加。
・2015/06/22 知覚変動図形 Attneave's triangle No.7880 追加。
・2015/09/02 余色立体写真撮影法「3Dの製作」頁追加。
・2015/11/20 3D画像のクロストーク[3d-crosstalk]解説。

・2016/03/01 三稜鏡視線屈折法 prism view 方法頁追加。
・2016/06/03 ネオン色拡散 No.8340/ きらめき格子 No.8470。
・2016/08/17 回転知覚現象 No.7760/ 波線染色現象 No.7580。
・2017/02/13 曲線消滅現象 No.7870/ 水彩効果現象 No.2920。
・2017/04/26 円形角視効果 No.5730/ 再編運動知覚 No.7660。
・2017/06/05 3Dの応用4/ 小型ステレオ測距センサ 追記。
・2017/07/18 3Dの原理12/ RDS No.3330 画像追加。



このHPは、愛知県の三河安城から発信しています。
3D..Art を製作管理しているのは、中原胖です。
Nakahara yutaka.  Anjo Aichi 444-1222 JAPAN
Mail address : nakahara517@yahoo.co.jp

 
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